ダイエット中なのに、お酒を飲みたくなるのはどうして??//ホルモン生成がうまくいき始めたら、自然とお酒を飲みたくなくなった。

14年以上、古典ヨガから現代ヨガまで広く学び、それらのエッセンスを現代のくらしに活かせるように抽出。
心とカラダの健康・運動能力向上メソッドとして《インナーアクティベーション・ヨガ》を主宰し、プロから生活者まで広く技術を伝えている私・山下 恵美がサポートさせていただいています。

シングル・マザーで、小6・中3の息子がいます。
アパレルのバイトしかしたことがなく、ビジネスの土台はほぼゼロ。2019年10月から自分ビジネスを始めましたが、現在は自分が好きなヨガをやって楽しみながら子育てができるくらいにビジネスを回せています。

私でも、そのような成果が出せた大きなサポートになったのが《インナーアクティベーション・ヒーリング》の技術です。同僚のインストラクターさんたちにも、この技術ができるようにお教えして、その方が活躍するのに必要なスキルをちょっとリーディングするだけで、みなさんスッキリされて、活躍するクラスの場が増えたり、生徒さんのリピート率がよくなったり。

コロナ禍によりオンライン・クラスに移行しても、変わらずに成果を出せてる技術と活用ポイントを、広く皆様にもお伝えしてご自身のビジネスに活かしていただけたらと思い、ヨガクラス・個人セッション・ヒーリング講座・講師育成講座に日々励んでおります。

インナーアクティベーション・ヨガ協会
山下 恵美



忘年会シーズンですね。。
今年はお家開催が多いのでしょうかね??

仕事終わりのお酒、『クー!!!!』と一杯がたまらないですよね✨
っていうのは、過去の話で、ほとんどお家でも飲まなくなってしまいました。。

たまたまビールをもらって飲んだんですが、
『ゴクリ!!』
あれ??こんな味だっけ??おいしくない??

体質改善したら、どうやら味覚も変わってきた。

どうやらお酒をガブガブ飲んでいた理由は、ストレスがかなり溜まっていたからだったようで、
達成感や幸福感を感じるためのドーパミンというホルモンを出したかったからだった模様(泣)

だって私の遺伝子の特性も、自分でドーパミン作るのがハイリスクな体質だったからしょうがないか。
ホルモンは、自分で頑張って分泌できるものじゃないから、そりゃ自分を満たすためのものを買って、達成感や喜びを味わおうとしてたんだ、わたし。。
(私の場合はお酒はもちろん、ヨガ資格やら洋服やらブランドバックや旅行に異常にお金を注ぎ込んでましたわ。)

『ホルモン生成にリスクがある。』

自覚できなかった自分の体質が、まさかそういうことに関わっていたなんて思ってもみないですよね。。

自分でホルモン生成ができるようになって初めて、自分にとって本当に大事にしたいことが見えてきました。
そしたら、『欲しい』という感覚より、
もういっぱいある!!!!に自然に変わっているから不思議。。

今年の冬は初めて泥酔せず(笑)家族と楽しく百人一首でもやるかな。
もちろんお酒はほどほどにして(笑)

※ドーパミン分泌には、有酸素運動が効果的と言われていますよ✨


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